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オシムジャパン、U-22日本代表共に快勝!・MLB,プロ野球、ゴルフ、水泳、サッカー、テニス、陸上、オリンピックなど、スポーツに関する出来事、いろいろな話題について、気ままに書かせてもらいます。

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オシムジャパン、U-22日本代表共に快勝!


サッカー日本代表は22日、九州石油ドーム(大分)でサミュエル・エトー(バルセロナ)率いる強豪カメルーンと親善試合を行れた。
続けて、北京五輪を目指すU-22日本代表が国立競技場(東京)でU-22ベトナム代表と対戦。大事な初戦だけに勝ち点「3」が絶対条件となる。
五輪予選に先立ってスタートした日本ーカメルーン。日本は前半を1-0とリードして終えた。得点は得意のセットプレーから。遠藤のキックに闘莉王がヘッドであわせ、ゴールネットを揺らした。  後半の日本は一転して劣勢に。山瀬、高松、佐藤らを後半の序盤から投入してリズムを作ろうとするも、カメルーンのリズミカルなパスワークに翻弄され、攻め手を欠く時間帯が続いた。それでも中澤、闘莉王を中心としたDF陣が踏ん張り、終盤までリードを保つ。そして試合終了直前、CKの流れから山瀬の代表初ゴールとなるミドルシュートが決まり、カメルーンを突き放した。  結局、日本はそのまま2-0で逃げ切りに成功。アジアカップで苦い結果を味わったオシム・ジャパンだが、仕切りなおしの一戦は強豪からの価値ある白星で飾った。
正直カメルーンに勝てるとは思わなかった。
オシム監督のいろいろな噂があるが、やっぱり過去最高の代表監督だと私は思う。願わくはもう少し若ければよかったなあ。
 相手ゴールを目指し一方的に攻め立てたU-22日本代表。ベトナムの人数をかけた分厚い守りの前に得点を奪えず、時間はいたずらに経過していった。そして迎えた前半ロスタイム。右のコーナーキックのチャンスに柏木がニアへ絶妙なボールを送ると、青山がヘッドで流しようやく均衡を破り、前半は1-0で折り返した。  後半は、右サイドの水野や柏木を基点に日本は何度も決定的なチャンスを演出平山含むFW陣がこれを決められず追加点は奪えず、逆に終盤は押される場面も目立った。それでも勝利を収め、目標としていた勝ち点「3」をきっちり手に入れた。  次はアウェイのサウジアラビア戦。厳しい戦いはまだ始まったばかりだ。
こちらは、逆に負けることはないと思っていた。
まだ、ベトナムとの実力差はかなりあるのではないだろうか。
もう少し、楽に勝てないものだろうかなあ。
引用:2007/8/22:http://news.livedoor.com/article/detail/3277301/
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