ZenCartの操作方法について
MLB,プロ野球、ゴルフ、水泳、サッカー、テニス、陸上、オリンピックなど、スポーツに関する出来事、いろいろな話題について、気ままに書かせてもらいます。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Top▲

七日目、千代大海7連勝!


九州場所、七日目で千代大海が全勝!以下記事:続きを読む
スポンサーサイト

Top▲

高見盛、休場!


九州場所で高見盛が見えなくなる。怪我によって休場になった。残念!毎回全力で取り組む姿に感動を覚えるファンは多いのではないだろうか。今では、大相撲に欠かせない存在になっていることを休場によって改めて感じる。以下記事:続きを読む

Top▲

オシム監督、脳梗塞!


大変なことになってしまった。オシム監督が倒れてしまった。日本サッカーに痛手である。早く元気になってほしいが、、、、。 以下記事:続きを読む

Top▲

浦和レッズ!アジア王者に!


とうとうレッズがアジア王者に輝いた。日本クラブチーム初の快挙である。すばらしい試合だった。日本サッカーに夢を与えた一日であった。次は大陸代表で世界へ挑むが、さらなる快進撃を期待したい!以下記事:続きを読む

Top▲

スケートカナダ、浅田真央逆転優勝!


もう真央スマイルを何度見たことだろうか?少女から大人へ変身しながら、さらなる高みへと挑んでいる姿を国民全員で見守っている、そんな感じを受ける。しかし、強い!やはり、根っこの部分は勝負師なのかもしれない。これぐらいでは、彼女は当たり前だろうから、、、。以下記事:続きを読む

Top▲

ミズノ・クラシック、上田桃子アルバトロスV!


なんだか、最近強いですね。アルバトロスという稀にみるスコアを出して優勝なんて、凄すぎる。強運も味方しているようだ。勢いで勝っていますね。ただ、まだ、21歳。ゴルフは難しくて奥が深い。これからでしょう!以下記事:続きを読む

Top▲

凄い!3000勝、武豊


武豊がJRAで初の3000勝を達成した。凄いですね!強い!今の勢いで4000勝も見えてくるのだろうか?以下記事:続きを読む

Top▲

G大阪、ナビスコ杯初優勝!


ヤマザキナビスコカップが行われた。G大阪が1-0(前半0-0)で川崎を下して初優勝を飾り、賞金1億円を獲得した。以下記事 続きを読む

Top▲

Jリーグ初、浦和動員100万人突破確実!


とうとう浦和の公式戦の動員数が90万人台になった。残り3試合で確実に100万人を突破できる見込みだそうだ。他のチームとは何かサポーターの熱気や質が根本的に違うように見えるのは私だけだろうか?確実に浦和に根を下ろしているのだろう。チームの強さもサポーターあっての強さであることは浦和に関しては誰も否定できないだろう。以下記事:続きを読む

Top▲

中日、日本シリーズ優勝!53年ぶり


とうとう中日が優勝した。日本一だ。昨日の流れが、名古屋ドームでの胴上げを後押ししたように思う。しかし、山井が完全試合をしていたのに、最後の回は岩瀬に変えてしまった落合采配が物議を醸し出している。まあ、最後勝てたのだから間違ってはいないのだろうが、、、。できれば、完全試合をみたかったかなあ。1点差では致し方ないかなあ?以下記事: 続きを読む

Top▲

米大リーグ、ワールドシリーズ(7回戦制)で松坂勝利!


松坂大輔投手は日本人投手として初先発、5回1/3を投げ、3安打2失点で勝利投手になった。いい内容だった。気迫を感じられて、松坂らしさが現れていた。今季最後の投球になるだろうが、来季はもっと上を目指して頑張ってほしい。以下記事: 続きを読む

Top▲

兄兄の興毅選手(20)が、東京・協栄ジムで謝罪会見!


ようやくこの問題が落ち着きそうだ。兄兄の興毅選手(20)が26日、東京・協栄ジムで謝罪会見を開いた。その場で反則を認めたことで、けじめがついた。正直、もうこの問題は話題にしたくない。また、亀田親子も見たくないのが本音だ。以下記事:続きを読む

Top▲

亀田親子謝罪会見も反則認めず!


亀田史郎と大毅選手が謝罪会見を開いた。内容は何もない会見だった。大毅選手は一言も発することなく、史郎氏も反則は最後まで認めなかった。これは謝罪会見だろうか?言い訳にもなっていない。以下記事: 続きを読む

Top▲

反則指示、亀田ファミリー!


内藤との世界戦で(父)亀田史郎と(兄)興毅が反則することを大毅に指示していたことがテレビ放送のマイクに残されていた。どこまで汚れているのだろう!勝てば何をしてもいいと思い上がっている。人として許されないのではないだろうか?厳しい処分を期待したい。以下記事:続きを読む

Top▲

亀田を内藤が圧勝!ボクシングフライ級タイトルマッチ。


フライ級タイトルマッチ12回戦は11日、東京・有明コロシアムで行われ、王者・内藤大助(宮田)が挑戦者の亀田大毅(協栄)に判定勝ち。正直言って、「ホッ」とした。これ以上、この悪態を見ることに耐えられないからだ。反則を最後の回に連発して、負けた後、チャンピオンに握手もせずに帰る姿は、スポーツの精神に反する。負けたら切腹とまで言った責任はどう取るのか?かなりの自重と反省が必要だろう! 以下記事:続きを読む

Top▲

負けたら切腹!挑戦者の亀田大毅(協栄)挑発!


(WBC)フライ級タイトルマッチの調印式が10日、都内で行われ、挑戦者の亀田大毅(協栄)が、王者の内藤大助(宮田)を得意の“亀田節”でののしった。すごい自信なのか、単なる威嚇なのかわからないが、この態度はチャンピオン内藤に失礼だよ!以下記事。続きを読む

Top▲
Copyright © スポーツニュース アイ All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。