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日本ハム 斎藤祐樹 プロ初登板初勝利


北海道日本ハムの斎藤佑樹が17日、プロ初登板で初勝利を挙げた。斎藤は初回に井口資仁に先制2ランを浴び、5回にも井口に2点タイムリーを許した。投球成績は5回を投げて4失点(自責1)。92球、6安打、2三振、無四球だった。試合は8対4で北海道日本ハムが勝った。  以下は斎藤のコメント。 「初登板で初勝利ができてうれしく思います。この日が待ち遠しく感じましたが、勝つことができてホッとしています。すごく緊張していたんですけど、野球ができる喜びを感じて投げました。 (ウイニングボールは)特に考えてないですけど(笑)、大事にしようと思います。 早く北海道の一員として認められるようになりたいと頑張ってきたので、1勝できて仲間入りができたかな、と勝手に思ってます。 野球を始めたころからの夢がお立ち台に立つことだったので、夢がかなえられたことをうれしく思います」
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プロ野球開幕どうなるか


東日本大地震の被災と福島原発の問題が解決されないまま、 プロ野球のシーズンに入ろうとしている。 ここで、まだ計画停電の最中なのにナイターはどんなもんかと 言われ始めている。 お上のほうからも自粛ムードが漂っている中どうなるのだろうか。 選手会としては開幕を延期しなければストも考慮にいれるとの 意見も出ているようだ。 まあ、確かにこの状況で開幕を通常と同じように迎えるのは やや無理があるだろう。 昼間の試合にしたらいいなどの意見もあるようだが、 やはりこの国難のとき、日本のスポーツのもっとも花形である 野球は国民の目線に立った対応をするべきだろう。 いままでさんざん国民が野球を盛り上げてきたのだから、、。 ただ、いつまでも自粛していたのでは閉塞感がますます強くなるが 被災した人たちに配慮してやはり、多少は開幕を延期したほうが 国民の納得は得られるような気がする。

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日ハムのダルビッシュと斎藤祐樹は共存できるのか


プロ野球の話題の新人、斎藤祐樹が連日キャンプの期間取り上げられている。 ちょっと、腹痛で休んだ事が今日も大きく取り上げられていた。 昨年の菊池雄星もそうだった。 そんな中、先輩でありエースであるダルビッシュはどんな心境なのだろう。 表向きは融和的かもしれないが、内心ただならぬ思いであるのではないだろうか。 世のサラリーマンなら良く分かるだろう。 エースは自分だけでいいはずだからだ。 まあ、今年は斎藤が活躍できる保証は何もないのだから今のところ穏やかだろう。 後、数年後にはライバルになる可能性はかなり高い斎藤に何を教えるだろう。 肝心なことは教えないに決まっているよなあ。 古いけど昔の江川と西本のようなライバル関係が日ハムでは理想かもしれない。

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球児!4億円!!


球児という名前にふさわしい評価をもらったのではないだろうか。

阪神は優勝こそ逃したものの、ここ数年の安定した実績は

誰もが認めるだろう。

やはりその中で核となる選手であり

来年も期待している選手であることが

この契約金でひしひしと伝わってくる。

来年も魂のこもった球児の投球を

見たいというのが率直な気持ちだ。

 阪神・藤川球児投手(28)は16日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約更改交渉し、1億2000万円増の年俸4億円でサインした。阪神の生え抜き選手では、2006年の今岡の3億3000万円を抜いて歴代最高額となった。

 代理人同伴で会見した藤川は「金額? 十分です。十分すぎます」と笑顔。交渉役の沼沢球団本部長は「評価はここ4年ほど、ずっとナンバーワン。うちの宝だし、球界の宝」と最大級に評価した。今季は63試合に登板し、8勝1敗38セーブ、防御率0・67だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081216-00000205-sph-base


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西武4年ぶり日本一!


  誰が今年のシリーズで西武が日本一になることを予想できたであろうか? 今日それが現実となった。 若い選手が中心でありながらベテランとうまくかみ合い、 監督、コーチ、選手がひとつになった全員野球だったろう。 最大の功労者はやはり就任一年目の渡辺監督ではないだろうか。 チーム作りに成功したとしか言いようがない。 早いかもしれないが、また来季、二年目のジンクスに打ち勝って欲しいものだ。 以下記事参照: ヤフースポーツ!

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松坂、野茂超え17勝!


レッドソックスの松坂がとうとう野茂の16勝を超えた。 17勝という数字は立派だと言わざるを得ない。 しかし、、、また野茂を超えたとは本人は思っていないようだ。 以下、松坂のコメントを読んでほしい。 続きを読む

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77歳で甲子園!木内マジック!


あの名監督が健在だった。 なつかしの常総と木内監督。 まさしく誰もが知る甲子園の名監督だろう。 その野球馬鹿は以前テレビの取材で見たが 凡人の非ではない。 すべてを野球と高校球児にかけた人生と言っても 過言ではないのではないだろうか。 続きを読む

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