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未分類・MLB,プロ野球、ゴルフ、水泳、サッカー、テニス、陸上、オリンピックなど、スポーツに関する出来事、いろいろな話題について、気ままに書かせてもらいます。

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浅田真央 ギネスブックに登録


バンクーバー五輪でフィギアで銀メダルの 浅田真央が、ギネスブックに載ることに なった。 続きを読む
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上村愛子モデル


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上村愛子「満足です。ちょっと悔しいけど、、」オリンピック女子モーグル4位


上村愛子、まさしく4度目のオリンピックでのメダルへの挑戦だった。 あっという間のわずか30秒。 オリンッピクの神様は、無情にも4位という結果を与えた。 続きを読む

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バンクーバーオリンピック開幕式は


とうとうバンクーバーで冬季オリンピックが始まった。 開幕式をテレビの中継で見ていたが、さすがに最初から最後までは見ているわけにも行かず かいつまんでみていた。 なんとなく、カナダという新しい国なので、文化自体はまだ、浅い。 ことさらに先住民やその文化みたいなものを強調してあって もっと、違った開幕式はないのかなあと感じてしまった。 まあ、これはいつのオリンピックにも言えることなのだが。 一番興味があったのが聖火ランナーだったが、 結局カナダのスポーツの英雄4人で終わったらしい。 日本人の私には名前を聞いても良くわからない人だった。 以下引用元:ヤフーニュース

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いよいよバンクーバー五輪だ!


いよいよ、明日(すでに今日になっているが)冬季5輪バンクーバーオリンピックが開幕する。 なんとなく、盛り上がりに欠けるような気はするが、世界のトップアスリートたちの熱いドラマが 始まると思うと、だんだんわくわくしてくる。 スポーツに筋書きはないので、必ず番狂わせがおこるだろう。 それが、悲しみなのかもしれないし、 面白く楽しいのかもしれない。 そのドラマに私たちは自分の人生をダブらせながら感動したりするのだろう。 日本勢としては、浅田真央や安藤美姫らの出場するフィギアが最大の感心だろうし、 荒川静香からの金メダル二連覇見たいなものを期待したいのだが、、、。 まあ、とにかくも楽しみたいですね。そして、感動を!

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ブエナ放牧、秋には夢対決?


競馬をやらない私には何の記事かわからなかったが、

どうやらブエナとウオッカという馬が秋に対決するらしいと言うことだ。

競馬ファンの皆様、ごめんなさい。

以下引用記事:ヤフーニュースより

 23日の札幌記念で2着に敗れ、凱旋門賞・仏G1への挑戦を断念したブエナビスタは25日、ノーザンファームへ放牧に出された。同ファームの中尾義信事務局長は「無事到着しました。国内でもう少し力をつけてから、新たな目標に向かっていければ。実現するかどうかは分かりませんが、ウオッカとの対決も期待したいですね」と語った。今後は秋華賞(10月18日・京都)へ直行するプランが濃厚で、史上3頭目の牝馬3冠制覇を狙う。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090826-00000012-dal-horse


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巨人、坂本また逆転アーチ!


巨人の快進撃が止まらない!

やはり今年は勝負強い巨人を感じる。

最大の功労者は坂本だろう!

今日も投手が打たれた試合を勝ち試合にする
見事な逆転アーチを八回に放つ。

なにか神がかり的な感じさえするのは
私だけだろうか?

まだ五月なのでなんともいえないが
もともとスーパースターの軍団の巨人!

それに坂本のような若手がかみ合えば
なかなか死角が見えてこない。

この巨人の独走を止めるのは至難の業ではないだろうか?

以下記事引用:

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090510-00000517-sanspo-base


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石川遼!米ツアーどうなる?


とうとう石川遼が米ツアーに参戦する!

そこでの記者会見の様子がニュースになっていたが
堂々たる姿にアメリカの記者も感心したそうだ。

ハロー、アメリカ!

なんだかこんなせりふが似合うのも
17歳のウイウイしさと
遼くんの持つさわやかさだろう!

アメリカでも石川遼の名前は
旋風となる可能性は十分秘めている。

とにかく
彼は人間力がすごいからだ。

かれのそたちの良さからくるものだろうか?

観ている人をいやな感じにさせない
不思議な魅力がある。

彼なら実績さえ残せれば
タイガーウッズと同じ人気を
アメリカでも獲得できるのでは
ないかと私は確信する。

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岡田ジャパン引き分けでも負け!


岡田ジャパンはまたしても危機に瀕している。

昨日の日本代表のオーストラリアとの試合を見れば
多くのサポーターは同じことを思ったのではないか。

いくら内容が良くても勝てなければ意味がない。

岡田ジャパンに限らずいままでの代表の試合は
内容的には良くても、得点が入らない試合が多い。

今回は大久保を温存して後半に使い得点を取りたかったようだ。

しかし、大久保をオーストライアもしっかりとマークしていた。

どうしても岡田ジャパンのイメージは以前のフランス大会の
2番煎じのように思ってしまう。

岡田さんには悪いがもっと新鮮味のある監督人事をするべきだった。

このままでは日本代表の人気が下降する一方だろう。

ワールドカップ4強入りを掲げてるがちょっと高望みではないだろうか。

予選突破ぐらいがちょうどいい。

それでも高望みかもしれないが、、、?

それにしてもオーストラリアがアジアや中東のグループに入ったのは
日本または韓国への嫌がらせのように勘ぐってしまうが?

<W杯アジア最終予選:日本0-0オーストラリア>◇11日◇A組◇日産ス

「予選が半分終わって、確実に進歩したと思ってます。これから精度を上げていきたい。内容は良かったと思います」。公式会見では前向きに振り返ったが、本音は違った。ロッカー室で、選手にはこう話していた。「いい試合をして、いいチームになった。でも、勝てなかった。オレは負けて残念だ」。勝ち点1を上積みも、ホームで強敵を倒せず、はっきりと「負け」と判断した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000013-nks-socc


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ヨナが語る真央への本音


四大陸フィギアで優勝したキム・ヨナの本音が聞けた。

いつも比較される浅田真央に対しては
今はライバルだけと将来は良き友人としてありたいと
いう発言だった。

ついつい日本と勧告のマスコミはキム・ヨナと浅田真央を
競い合わす関係にしたがる。

来年のバンクーバーの冬季五輪では
その戦いが見れるだろうが
このような少女らしい発言は
もう少し報道してもいいのではないだろうか?

まだお互い18歳。

遊びたい時期だろうし、社会に出て様々な苦労を
今後するだろう。

その時同じような経験や境遇を味わった二人は最大の
理解者になるに違いない。

いや、この二人にしかわからない世界がきっとあるだろう。





フィギュアスケート4大陸選手権の女子シングルで優勝したキム・ヨナ選手。韓国の年齢で20歳(満18歳)、可愛らしい少女のはつらつさより、成熟した女性の爽やかさが似合う年頃になった。この春高麗大学に入学予定の彼女が夢見る未来とは、どのようなものだろうか。カナダ・バンクーバーで聯合ニュースのインタビューに応じたキム選手は「時々未来について考えますが、コーチと振付師、どちらもやりたい」と、おぼろげながら青写真を見せてくれた。

ジュニア時代から常に比較対象となってきた、同い年の浅田真央選手(日本)については、競争相手より良い友人になりたいと語った。

「選手としてよく比べられ、韓国と日本のメディアも2人の競争に関心が高いのは事実。率直に言って、今の状況はお互いにとって負担になるしかありません。でも、引退すればまったくそんなことはないと思います。今はライバルなので気まずいですが、良い友人として残れたらうれしいです」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090210-00000031-yonh-spo


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四大陸開幕、真央SP6位!ヨナ首位!


フィギュアスケート四大陸選手権は4日、
冬季五輪の会場となるバンクーバーで開幕したが、
期待の浅田真央は女子ショートプログラム(SP)で、
57・86点の6位と出遅れた。

村主章枝が60・18点で4位、鈴木明子は55・40点で9位。

最大のライバル金妍児は72・24点で首位に立ち、
地元カナダのジョアニー・ロシェットが2位につけた。

浅田は最初の4回転、3回転のコンビネーションジャンプで体勢を崩してしまい、
調子に乗り切れなかった。
さらにはトリプルルッツが回転不足になるなど真央らしさがなかった。
浅田はきょうの演技について聞かれると
「良くなかったです。(フリーは)気持ちを切り替えて頑張ります」と。

フリーでの逆転は得点差だけを見ると相手がミスをしない限り難しいだろう。

ただ、まだ本番ではない。ここは来季に向けてチャレンジする精神で
挑めれば十分なのではないだろうか?

リンクがあってないとか言われて入るが
オリンピックの大舞台では技術より、
本当の実力を出し切ったものだけが勝てるところだ。

ここで勝って心の隙を作るより、
本番に勝つためのステップとして
経験を積んでいくような気持ちで頑張って欲しい。


フィギュアスケートの四大陸選手権は4日、バンクーバーで開幕し、女子ショートプログラム(SP)で、2連覇を狙う浅田真央(18)=愛知・中京大中京高=は57・86点の6位と出遅れた。

村主章枝(28)=avex=が60・18点で4位、鈴木明子(23)=邦和スポーツランド=は55・40点で9位。金妍児(18)=韓国=72・24点で首位に立ち、地元カナダのジョアニー・ロシェットが2位につけた。

2010年バンクーバー冬季五輪のテスト大会を兼ねる今大会。浅田は最初の4回転、3回転のコンビネーションジャンプで体勢を崩し、さらにはトリプルルッツが回転不足になるなど精細を欠いた。浅田はきょうの演技について聞かれると「良くなかったです。(フリーは)気持ちを切り替えて頑張ります」と前を向いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090205-00000516-sanspo-spo


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ダル、ファン一喝ピリピリ!


いつもより早く沖縄入りしたダルビッシュだか、
怒りオーラ全開で、携帯で写真を撮ろうとしたファンに
集中できないと注意するほどピリピリだったようだ。

なにか、前日に悪いことでもあったのか、
それともWBCに向けて急いで仕上げようとしているのか?

よく言えばエースの自覚と自身が出ているのだろう。

マウンドにも傾斜がないと不満げだという。

多分、突貫工事で傾斜を付けるだろうが
ものには言い方もあることを誰か
先輩や監督が教えてあげたほうがいいかもしれない。

人気は移り気なものだから、、、。

 日本ハムのダルビッシュ有投手(22)が28日、チームより3日早く春季キャンプ地の沖縄・名護に入り、早くもピリピリムードを漂わせた。ブルペンでの投球中には、携帯電話のカメラで撮影しようとしたファンを一喝。さらにマウンドの傾斜にも不満を漏らすなど、“怒りオーラ”が全開だった。

  ◇  ◇

 ブルペンで一心不乱に投げ込むダルビッシュが、その手を休めた。そして視線の先を前方の捕手から横へ移動させ、威圧するように言葉を発した。「携帯の写真やめて。集中できない」。携帯電話で写真を撮ろうとするファンを一喝。その瞬間、ブルペンの空気が凍り付いた。

 ファンを注意するのは珍しい光景だが、それほど集中力を害されるのを嫌った。この日沖縄入りし、即ブルペン入り。疲労感を少しも見せずに、捕手を座らせて今オフ最多の65球の投げ込み。チェンジアップ以外の全6球種を試し、「いいと思います」と手応えを口にした。

 厳しい表情は練習後も変わらなかった。その怒りの矛先は、マウンドだった。「(傾斜が)まっすぐ(平ら)。あんなマウンド(どこの球場にも)ない」と吐き捨てた。

 このブルペンのマウンドは、傾斜が高い米国の球場とは正反対の作りだった。傾斜角が緩いため、球が高めに浮く場面が何度も見られ、投球を受けた中山ブルペン捕手も「(改良するように)言わなくちゃいけない」と思わず苦笑いするほど、不満に感じていた。

 球場を管理している名護市によると「通常の規格で(整備等を)行っている」という説明だが、球団から改良の要望があった場合は速やかに対応する構え。キャンプ目前だが、“ダルの一声”で突貫工事が行われる可能性も出てきた。

 プロ入り以来、最も早く沖縄に入ったダルビッシュ。「早く(沖縄に)入った方が楽になると思って」と考えての行動だったが、順調なスタートとはいかなかったようだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090129-00000021-dal-base


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桑田! 早大大学院合格!


かつて黒い関係で親友清原を裏切ったとまで

揶揄されて巨人入りした桑田だった。

だが本来は早大に入学する予定で

マスコミにもプロ関係者にもそう宣言していた。

たぶんそれは、本心だったろう。

そのことが今回の早大大学院の入学で証明できたということか、、。


しかし、23年前のあのドラフト、つい最近のように思い出される。

その少年の夢や希望を、大人の世界が変えてしまったのだろう。

元米大リーグ、パイレーツの桑田真澄さん(40)が早大大学院スポーツ科学研究科に合格した。28日、大学関係者が明らかにした。
桑田さんは大阪・PL学園高3年だった85年、早大への進学希望を表明。しかし、プロ野球・巨人からドラフト1位指名を受けて、大学進学せずにプロ入りした経緯があった。桑田さんは試験の際に、「23年間、夢が消えることはなかった」などと語っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090128-00000018-mai-soci


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朝青龍12連勝!優勝見えたか!


大相撲一月場所12日目(22日、両国国技館)11連勝で独りぶっちぎりでトップに立っている横綱朝青龍は、勝ち越しを金星で狙う関脇把瑠都に寄り切りで勝ち、昨年3月の春場所以後5場所ぶりの起死回生優勝へ無傷の12連勝とした。

なんだか、だんだん強くなってきて誰も止められなくなってきた。

誰か止めろ!これ以上調子付けるのではない!!

と、叫びたくなる。

だが、なんとなく調子良すぎて怖い気もする。

燃え尽きてしまわないか心配だ。

大相撲初場所12日目(22日、両国国技館)11連勝で単独トップに立っている横綱朝青龍は勝ち越しを金星で狙う関脇把瑠都を寄り切りで下し、昨年3月の春場所以来5場所ぶりの復活優勝へ無傷の12連勝とした。把瑠都は勝ち越しならず5敗目。5勝6敗と黒星が先行している新大関日馬富士は、今場所好調な大関千代大海を上手出し投げで下し6勝6敗と星を五分に戻した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090122-00000505-sanspo-spo

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行司が土俵から消えた!


大相撲初場所9日目で珍しいことが起こった。

北勝力-土佐ノ海の取組中に行司の木村和一郎(49)が正面へ回り込込もうとしたとき、北勝力の左足にひっかかり転倒してしまったのだ。

しかし、すぐに土俵下からはい上がり、北勝力の押し出しを裁いたのはさずが。

こんなことはめったにないというか、私の記憶では初めての珍事だ。

行事の木村和一郎はちょっと反省ムードらしいが、

人間誰でも一生に一度ぐらいは大きな失敗をするもの。

かえって今場所の朝白の全勝を譲らない緊迫した雰囲気の中、

ほのぼのとした話題でいいのではないだろうか。





大相撲初場所9日目(19日、両国国技館、観衆=7000) 北勝力-土佐ノ海の取組中、行司・木村和一郎(49)が正面へ回り込む際、北勝力の左足にひっかかり転倒するハプニングがあった。土俵下から何とかはい上がり、北勝力の押し出しを裁いた。

「立つ場所がなくなると、正面に回るのは定石なんです。アッと思ったけど、勝負を見ないといけないと思って…。反省しています」と、額にたんこぶを作った木村和一郎は平身低頭。北勝力も、「行司さんも雪駄を履いて動きづらいですよね」と同情していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000506-sanspo-spo

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横浜マ・中沢「BOMBER」に!


横浜F・マリノスの中沢のユニホーム名が

「BOMBER」で登録されるという。

187センチの恵まれた体格とあのクルクルで長髪の髪型が

なんとなく「BOMBER」というイメージが

あっているのかもしれない。

デフェンスの要としてこれからも

「BOMBER」の名に恥じない

活躍をして欲しいものだ。

 J1横浜マは19日、Jリーグ理事会でユニホームの表記名を、中沢佑二が「BOMBER」、清水範久が「JIRO」とすることが承認されたと発表した。Jリーグによると、日本人選手で名前の一部以外の愛称がユニホームに表記されるのは初めて。登録名については2選手とも本名のままとなる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090119-00000021-maip-socc


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イチロー松坂 WBC優遇しない!


WBCの二連覇に向けてイチローたちの一流選手も
同じホテルの宿泊を余儀なくされたようだ。

「原監督は就任会見で「ジャパンという一体感、日本らしい野球で戦っていきたい」と全員野球を強調しており、結束力の強化は必要不可欠。第1回大会の直前合宿(福岡)では一部選手に特例を認めていたが、今回は撤廃する方針だ。これにより若手選手がイチローの部屋を訪問するなど、選手間の交流、チームの意思統一に大きな効果が出るのは間違いない。テレビでしかイチロー、松坂を見る機会がない選手にとっては、交流を深める絶好の機会だ。」

このような考え方には賛成する。

なにより、もしイチローや松坂と生活をともにすることにより
言葉ではわからない何かを吸収することができる選手が
現れるのではないだろうかと期待する。

だんだんと前回のイチローのようなサムライ魂むき出しの
ジャパンの姿が見えてきた。






3月に行われる第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表のスタッフ会議が9日、東京都内で行われた。

昨年8月の北京五輪直前は、東京で直前合宿を行った。だが、都内の自宅に戻るなど各選手が個人行動をとったため、団結力や連帯感が欠如。星野五輪代表監督も「(東京から)離れたところで(合宿を)やった方がよかった」と敗因の一つに挙げた。

原監督は就任会見で「ジャパンという一体感、日本らしい野球で戦っていきたい」と全員野球を強調しており、結束力の強化は必要不可欠。第1回大会の直前合宿(福岡)では一部選手に特例を認めていたが、今回は撤廃する方針だ。これにより若手選手がイチローの部屋を訪問するなど、選手間の交流、チームの意思統一に大きな効果が出るのは間違いない。テレビでしかイチロー、松坂を見る機会がない選手にとっては、交流を深める絶好の機会だ。

2大会連続の世界一へー。侍ジャパンは“鉄の結束”で世界の強豪国に立ち向かう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090110-00000006-dal-base


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東洋大、試練乗り越え箱根制す!


前日のの柏原の逆転の勢いがこの日も東洋大を勢いづけた。

6区で富永光(2年)が早大・加藤創大(3年)に逆転されたが、再び8区・千葉優(2年)が逆転しそのまま堅実な走りで復路もV。出場67回目にして初の総合優勝を完全Vで飾った。ただし昨年の同部員の事件のため、異例の胴上げではなく、コースへの一礼という形で優勝の喜びを表した。大会に参加して走れるだけでも感謝の気持ちだったのだろう。

また金栗四三杯(最優秀選手賞)は5区で区間新記録をマークした柏原竜二(1年)が選ばれた。

「復路は4人の2年生が起用された。同期の仲間が起こした不祥事に、ショックは大きかった。「本当は出場できる状況ではなかったのかもしれない。でも、その中で全力を尽くすしかなかった。みんなの走りをテレビ付き携帯で見ていたら、走る前から泣きそうになった」と高見は言った。」


昨年12月1日に長距離部員(同日付で退部)が不祥事を起こし参加も危ぶまれたことが、逆にチームの士気と結束、何より原点の走れることの喜びをチームに与えたのだろう。


この東洋大の優勝は、最大の試練の後には必ず大きなチャンスがくることをあらためて
思い知らされた。

話は飛躍するが、今の閉塞感漂う日本に箱根の山の神から
メッセージを送られたような気がしてならない。



 ◆第85回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=報知新聞社後援)(3日) 東洋大が万難を乗り越え、総合初優勝だ-。往路を制した東洋大は6区の富永光(2年)が早大・加藤創大(3年)に逆転を許したが、8区・千葉優(2年)が再逆転し復路もV。通算11時間9分14秒で出場67回目にして初の総合優勝を完全Vで飾った。昨年12月1日に長距離部員(同日付で退部)が不祥事を起こしたことを考慮し、ゴール後は優勝チーム恒例の胴上げをせず、部員全員でコースに一礼。感謝の気持ちを表した。金栗四三杯(最優秀選手賞)は5区で区間新記録をマークした柏原竜二(1年)が選ばれた。(天候晴れ、気温マイナス2・7度、湿度77%、微風=スタート時)

 箱根路を、ついに極めた。東洋大10区の高見は、苦しそうな、今にも泣きそうな顔をしながら右手でタスキを握り締め栄光のゴールテープを切った。1933年の初出場から77年目、67回目にして、初の総合優勝。史上最も遅く、たどり着いた栄冠にも、歓喜の胴上げを始めない。今、走って来た道に対して、沿道を埋めた人々に対して、そして何より駅伝そのものに対して、長距離部員56人は一列に並び頭を下げた。

 「ゴールの10分前に4年生で話し合って、胴上げはしないでみんなで一礼することを決めました」と大西一主将。昨年12月1日、2年生の長距離部員(同日付退部)が強制わいせつ罪の現行犯で逮捕された。被害者をはじめ、迷惑をかけた関係者に対して、彼らができる精いっぱいの償いを行動で示した。

 チーム全員で戦い、チーム全員でけじめをつけ、全員駅伝の真骨頂を見せた。スーパールーキー柏原が5区で「山の神」を超える史上最大差の逆転で制した往路とは、対照的な復路だった。5人全員が着実にタスキをつなぎ、完全Vを成し遂げた。「高校時代はみんな無名の連中ばかり。でも、結束すれば箱根駅伝で勝つこともできる。これが東洋大の駅伝です」佐藤尚監督代行(55)は胸を張った。

 復路は4人の2年生が起用された。同期の仲間が起こした不祥事に、ショックは大きかった。「本当は出場できる状況ではなかったのかもしれない。でも、その中で全力を尽くすしかなかった。みんなの走りをテレビ付き携帯で見ていたら、走る前から泣きそうになった」と高見は言った。

 全員駅伝はメンバー10人だけではない。この日の早朝5時。朝食後に佐藤監督代行は、6区にエントリーしていた大西一主将から、補欠の富永に変更することを両者に告げた。2年連続山を下ってきた大西一主将のほおには、自然と涙がこぼれたが「はい、分かりました」と受け入れ、献身的に富永の付き添いを務めた。

 Vメンバーからは、スーパールーキー柏原に加え、苦しみ、悲しみを乗り越えた2年生ら計6人が残る。「これからずっと勝ち続けるような強いチームを全員で作ってほしい」大西一主将は、後輩に“心”のタスキをつないだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090104-00000069-sph-spo


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箱根駅伝 、新人が区間賞!往路優勝へ導く!


やはりお正月のスポーツは箱根駅伝だろう。
(サーカーの天皇杯もあるけど)

ことしの往路優勝は東洋大学だった。
「東洋大は首位早大と約5分差の9位でたすきを受けた5区の1年生、柏原竜二が猛追。終盤に早大の三輪真之をとらえ、最後は三輪との競り合いを制し区間新をマークした。」

一年生という新人がこのチームを大きく引っ張ったようだ。

駅伝はチームプレー。優勝候補の駒大は15位だったように
その日、走り終わるまではわからない。
そこが、醍醐味であり、日本人の組織で戦う
伝統と重なるのだろう。

今年は内外を問わず、新人がこの世の中を明るくしてくれるのかもしれない。


 第85回東京箱根間往復大学駅伝競走第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町の芦ノ湖駐車場入り口までの往路5区間(108.0キロ)に23チームが参加して行われ、東洋大が山登りの5区で逆転し、5時間33分24秒で初の往路優勝を果たした。東洋大は首位早大と約5分差の9位でたすきを受けた5区の1年生、柏原竜二が猛追。終盤に早大の三輪真之をとらえ、最後は三輪との競り合いを制し区間新をマークした。

早大は22秒遅れの2位、日体大が3位で続いた。優勝候補の駒大は15位と低迷。
最終日の3日は箱根-東京間の復路5区間(109.9キロ)が行われる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090102-00000016-jij-spo


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サッカー 世界記録最速3秒の?


こんな珍しい記録が生まれた。

サッカーで開始早々わずか3秒で退場になったという記録。

相手選手を突き飛ばしたそうだ。

今までの記録が10秒だそうだから
大幅な記録更新である。

どちらが勝ったのかは記事には書いてないのでわからない。

しかし、チームメートにどう言い訳するのだろうか?


以下記事引用:

 [ロンドン 29日 ロイター] 英国のサッカーチーム、チッペナム・タウンに所属するデビッド・プラット選手(21)が、試合開始3秒でレッドカードをもらい、退場の「世界最速」記録を樹立した。現地メディアが29日伝えた。

 プラット選手は27日に行われたサザンプレミアリーグのバシュリー戦で、相手選手を突き飛ばして退場処分になった。

 これまでの「世界最速」記録は、1990年にイタリアのリーグ戦で試合開始10秒で退場したボローニャのジウセッペ・ロレンソ選手とされている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081230-00000633-reu-int

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