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MLB,プロ野球、ゴルフ、水泳、サッカー、テニス、陸上、オリンピックなど、スポーツに関する出来事、いろいろな話題について、気ままに書かせてもらいます。

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日本ハム 斎藤祐樹 プロ初登板初勝利


北海道日本ハムの斎藤佑樹が17日、プロ初登板で初勝利を挙げた。斎藤は初回に井口資仁に先制2ランを浴び、5回にも井口に2点タイムリーを許した。投球成績は5回を投げて4失点(自責1)。92球、6安打、2三振、無四球だった。試合は8対4で北海道日本ハムが勝った。  以下は斎藤のコメント。 「初登板で初勝利ができてうれしく思います。この日が待ち遠しく感じましたが、勝つことができてホッとしています。すごく緊張していたんですけど、野球ができる喜びを感じて投げました。 (ウイニングボールは)特に考えてないですけど(笑)、大事にしようと思います。 早く北海道の一員として認められるようになりたいと頑張ってきたので、1勝できて仲間入りができたかな、と勝手に思ってます。 野球を始めたころからの夢がお立ち台に立つことだったので、夢がかなえられたことをうれしく思います」
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石川遼 マスターズ 初の予選突破で泣きそうに


石川遼がマスターズで初の予選突破をして 泣きそうになりましたと心中を語った。 なかなかアメリカで結果が残せず 今までことごとく予選落ち。 しかし今回は違った。 しかも遼にとってはマスターズは憧れの大会。 そこでの初の予選突破は泣きそうになる気持ちは 十分わかる。 震災の被災者に全ての賞金をささげる石川遼。 今年はなんとしても日本の未来のためににも がんばりたいという気持ちだろう。 そんな石川遼がマスターズで初の予選突破と聞き 被災者の中には泣きそうになる方もいるかもしれない。

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日本代表×Jリーグ代表 カズ魂のゴール


『東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン! SAMURAI BLUE(日本代表) vs. Jリーグ TEAM AS ONE』の試合が29日行われた。 前半、日本代表が遠藤と岡崎のゴールなどで実力どおりの2点リード。 そして、後半、後方からのボールを田中マルクス闘莉王から走り込んだ三浦知良が キーパーを振り切って、冷静にゴールへ流し込み、Jリーグ選抜が1点を返した。 その後、久しぶりのカズダンス! 日本のサッカー界の功労者が決めたこのゴールに 日本中がなんともいえない感動と歓喜が走った瞬間だった。 試合後のカズのインタビュー、 「(得点は)本当に、みんなの気持ちがひとつになったゴールだったと思います」 「ここに来たサポーターの皆さんも含め、サッカー界全体で良い形でチャリティーマッチができた。東北の皆さんに届くことを祈っています。きっと、届いたと思います」 「まだまだ苦しい大変な日が続くと思いますが、みんながついている。日本全体、世界、みんなで危機を乗り越えましょう」 引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110329-00000324-soccerk-socc

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プロ野球開幕どうなるか


東日本大地震の被災と福島原発の問題が解決されないまま、 プロ野球のシーズンに入ろうとしている。 ここで、まだ計画停電の最中なのにナイターはどんなもんかと 言われ始めている。 お上のほうからも自粛ムードが漂っている中どうなるのだろうか。 選手会としては開幕を延期しなければストも考慮にいれるとの 意見も出ているようだ。 まあ、確かにこの状況で開幕を通常と同じように迎えるのは やや無理があるだろう。 昼間の試合にしたらいいなどの意見もあるようだが、 やはりこの国難のとき、日本のスポーツのもっとも花形である 野球は国民の目線に立った対応をするべきだろう。 いままでさんざん国民が野球を盛り上げてきたのだから、、。 ただ、いつまでも自粛していたのでは閉塞感がますます強くなるが 被災した人たちに配慮してやはり、多少は開幕を延期したほうが 国民の納得は得られるような気がする。

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